|
 |
|
 |
|
| ● |
シュナイダー膜を傷つけないように工夫された先端部を持つドリルは、長さ5mm〜12mmまで1mm間隔で、8本のサイズが準備されています。 |
|
| ● |
歯槽頂アプローチタイプで、ストッパーの役割を果たすステップが設計されているため、深く削りすぎることがありません。 |
|
| ● |
残存骨の高さに合わせて、ドリルを選択することで、ドリル孔からシュナイダー膜を、視認できるようになるまで安心して切削できます。 |
|
| ● |
パイロットホール形成と同時に、切削骨栓が採取できるトレフィンバーと、シュナイダー膜を移植材で押し上げるためのボディリフティングが装備されています。 |
|


 |
|
|
| ||| |
|
|
|
|
|
|